• うう、位階が11を過ぎたあたりからレートが上がらなくなっちゃいました…

  • おかしいなあ、頑張ってほかのお城も攻撃してるのに、なにが駄目なんだろう…

  • おかしいもなにも、シャロンは防衛マップを全然強化してないじゃないか。

  • 攻撃マップだけじゃなく、防衛マップで設備と部隊を整えて相手の攻撃に備えないと

  • お兄様! だ、だって攻撃は最大の防御なりって、昔の人が…!?

  • それはそれ、これはこれ! とにもかくにも飛空城では防衛マップを整えることが重要なんだ。

防衛を工夫するタイミングは?

位階が11以上になると、防衛失敗でレートが下がってしまう。位階10あたりになったら、防衛の成功や、敵の攻撃部隊を1体でも多く撃破できるよう、防衛設備や防衛部隊を工夫していこう。特に防衛砦は、攻撃砦より大きくレベルが下がらないよう、強化を忘れないようにしよう。

おまかせ配置から始めよう

おまかせ配置は、いくつかの防衛配置パターンを試せるので、防衛設備の特性や配置に慣れるまではおまかせ配置を利用してみよう。慣れてきたら配置をアレンジしたり、独自に最初から配置したりしてみると、さらに防衛の幅が広がるだろう。
また、ボーナス設備も自動的に配置してくれるため、ボーナス設備を含めた配置を考えたいときにも活用できる。

防衛部隊を編成しよう

基本的に防衛部隊は4人だが、位階が上がると最大6人まで設定できるようになる(要飛空石300個)。自分が持っている精鋭や、ボーナスで強化された英雄をを惜しみなく投入しよう。また、「部隊のロック」をしておくと、いつでも飛空城用のスキルや聖印で戦うことが可能だ。なお、防衛部隊を6人に増やしたあとに位階が18以下になると、設定できる人数は5人に減るので注意しよう。